開いているページで、そのまま学べる。

LABKA(Learning & Achievement Booster Knowledge Agent)は、開いているページをAIが読み取り、サイドパネルで学習を手伝うChrome拡張機能です。問題の解説、資料の要約、用語のかみ砕き、小テストの作成に対応。図やPDFは、画面の撮影で読み取れます。

できること

  • 問題を解説:正解、考え方、選択肢ごとの検討、確信度を表示します。
  • 資料の要約・理解:講義資料や記事の要点、用語の整理、理解チェックの問いをまとめます。
  • 用語・概念の解説:ページ上で語句を選択して押すと、初学者向けにかみ砕いて説明します。
  • 小テスト作成:読んでいるページの内容から、確認問題と解説を作ります。

モードは「自動判定」にもできます。基本情報・応用情報などの資格試験の問題にも対応しています。

使い方

  1. 学びたいページを開きます(用語の解説は、語句を選択します)。
  2. ブラウザのツールバーで、拡張機能のアイコンを押します。
  3. モードを選んで「解説を生成」を押すと、サイドパネルに結果が表示されます。

料金

無料Proプラン
料金0円月額500円(税込)
1日の利用回数5回100回
問題解説・自動判定標準の深さで解説より深く考えて解説
画像・PDFモード使えます使えます
解約―いつでも可(支払い済みの期間の終わりまで利用できます)

回数は毎日0時(日本時間)にリセットされます。支払いはクレジットカードで、Stripeが処理します。支払い済みの料金は返金できません。詳しくは特定商取引法に基づく表記をご確認ください。

Proプランをご利用の方

  • 購入が完了すると、ライセンスキーが画面に表示され、登録のメールアドレスにも届きます。拡張機能のパネルにあるキーの入力欄に貼り付けてください。
  • キーをなくした場合は、キーの再送ページから、購入時のメールアドレスに再送できます。
  • 解約や支払い方法の変更は、契約の管理ページから行えます。
  • ご不明な点は [email protected] までご連絡ください。

ご利用にあたって

AIの解説は誤りを含む場合があります。必ず、教科書や授業資料、公式の解答で確認してください。

試験中の利用や、提出が求められるレポート・課題の代行としての利用は禁止です。学校や講師が定めるAI利用のルールを確認してください。

大学の学習管理システム(LMS)などでは、氏名や学籍番号が画面に表示されます。特に「画像・PDFモード」は画面全体を送信するので、個人情報が写っていないか確認してから使ってください。

このサービスは、各大学・教材の提供元・試験の実施団体とは関係のない、非公式のサービスです。

ページの内容や画面は、解説を作るためにAIサービスへ送信されます。取り扱いはプライバシーポリシーに記載しています。